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米スタートアップ大型展示会「ディスラプト」開催、ジャパンパビリオンに10社が出展
米スタートアップ大型展示会「ディスラプト」開催、ジャパンパビリオンに10社が出展
米国テックメディア「テッククランチ」は10月28~30日、サンフランシスコのモスコーニセンターでスタートアップの大型展示会「ディスラプト」を開催した。主催者によると、35カ国から1万人以上が参加した。
ディスラプトは初期のスタートアップ企業、投資家、専門家が交流できる場で、選ばれたスタートアップ企業によるピッチイベント、ブース展示などが会場に設けられている。また…
引用元 JETRO:ビジネス短信


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コネ姉さん: サンフランシスコで開催された「ディスラプト」は、世界中からスタートアップや投資家が集まるイベントで、今回は35カ国から1万人以上が参加したの。特に宇宙開発やAI、フィンテックなど、最新の技術分野が話題になっていたわ。
セカくん: 1万人以上の参加者ってすごい規模っすね!日本からもスタートアップが参加して、ジャパンパビリオンも設置されたって聞いたんですけど、どんな技術が紹介されたんですか?
コネ姉さん: 日本からは10社が出展していて、AIやフィンテック、SaaSなどの分野で自社技術をアピールしたの。資金調達や新しい顧客の開拓が主な目的で、ショーケースイベントでも注目を集めていたわ。
ボス: ふむ…資金調達と顧客発掘が目的というのは理解できるが、実際の手応えはどうだったんだろうな。
コネ姉さん: 出展した企業にとって、投資家とのネットワーキングや、新規顧客のフィードバックを得る場としても価値があったみたいね。サンフランシスコのテック業界で顔を知ってもらうこと自体が次につながるのよ。
セカくん: アメリカ市場での知名度を上げるチャンスってことですね!