インドネシア・ジャカルタにある「ERIAデジタルイノベーション・サステナブル・エコノミー・センター(E-DISC)」で12月3日、日系スタートアップが自社の事業を紹介するピッチイベントが開催された。本イベントは、東京都が主催し、ジェトロが運営するスタートアップ向けアクセラレーションプログラム「X-HUB Tokyo」インドネシアコースの一環として行われたもの。


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コネ姉さん:ジャカルタで日系スタートアップのピッチ、X-HUB Tokyo成果ですね。
セカくん:ESGやAI分野はインドネシア市場に合うっすよね?
ボス:ふむ…日本の新興企業が海外で通用するのか。
コネ姉さん:政府も年8%成長に期待、追い風ですわ。
セカくん:VCや財閥系が80人参加は本気度高いっす。
ボス:MOUまで結べた会社もあるのか。
コネ姉さん:Spacewaspは実案件も見えたそうね。
セカくん:環境×建築は新興国需要ありそう!
ボス:投資家も接点を求めているわけだな。
コネ姉さん:日イ連携ファンドも設立済み。
セカくん:インドネシアは実証と拡大の場っすね。
ボス:まあ…挑戦する価値はありそうだ。
コネ姉さん:ASEAN展開の起点として注目ですわよ。