ジェトロ、米国のデザイン産品展示会にPRブース出展、販路拡大に手応え

ジェトロ、米国のデザイン産品展示会にPRブース出展、販路拡大に手応え

ジェトロは1月下旬~2月上旬、伴走型商談支援プログラムの一環として、米国ラスベガスおよびニューヨークで開催されたギフト・デザイン産品の主要展示会「ラスベガス・ウィンターマーケット2026」および「ショップ・オブジェクト(SHOPPE OBJECT)」に、日本商品のPRブース「JAPANESE LIFESTYLE SHOWCASE」を出展した。

引用元 JETRO:ビジネス短信

コネ姉さん: ジェトロがラスベガスとNYの展示会でJAPANESE LIFESTYLE SHOWCASEを展開、日本企業の米国販路拡大を後押しですね

セカくん: すごい!これってどういうこと?伴走型商談支援って具体的に何するんすか?

ボス: ふむ…展示会に出すだけではないのか、というわけだ

コネ姉さん: そうね、海外展開戦略から商談準備まで支援し、米国バイヤーとの成約を狙う仕組みですわよ

セカくん: 250社から40社選抜って競争激しいっすね!ブランディング力が重要ですよね?

ボス: ハイエンド向けとは…価格も高いのかもしれん

コネ姉さん: ラスベガスでは価格や製造背景まで質問、実需前提の商談が進んだのが強みですね

セカくん: ストーリー訴求がカギっすね!D2Cや越境ECにも応用できそうでわくわくする!

ボス: NYでは若いバイヤーか…流行に左右されんか心配だな

コネ姉さん: ショップ・オブジェクトはデザイントレンド発信地、全5社が商談・成約は大成果ですわよ

セカくん: ネットワーキングも効いたんすね!リアル接点がBtoB輸出に効くってことですよね?

ボス: ミシュラン店で商談とは…印象に残れば販路拡大も期待できる、まあ仕方ないな

セカイコネクトアカデミーオンライン

記事を”読む”

ムンバイで「Japan Matsuri in Worli」が開催

ムンバイで「Japan Matsuri in Worli」が開催

不動産開発を手掛ける住友不動産グループ傘下のインド法人「ゴイス・リアリティー」は、インド西部マハーラーシュトラ州ムンバイのウォーリー地区で、2月6~8日の3日間にわたり「Japan Matsuri in Worli」を開 […]